制作が難航している書体の開発メンバーと顔を合わせて打ち合わせ。テスト資料を元に将来展望と実現可能性を考えながら意見を交わす。理想を求めつつも欲張りすぎず、複数の要素を考慮しながらも複雑な状況にならないよう落としどころを探る。