26.03.17 〆と音引きのデザインを確認。細かめの指示を書き入れてフィードバック。新書体のテスト結果を見ながらデザインの方向性とファミリー構成の実現性を探り、設計方針について担当デザイナーと意見を交わす。欲張りすぎず、しかし新しい試みの余地は見逃さない。