スタッフが作る資料の精度が上がってきたため内容確認から改善点の連絡まで一連のやり取りがスムーズ。ワークフローを整えたとしてもそれを活かすのは人。ここに至るまで相応の時間が必要だったが、ここから本領発揮といきたいところ。