次期開発書体の方向性を担当デザイナーと検討する。良い空気、良い景色を求めて、予定していたルートをあえて逸れてみる。並行して外部案件の試作と検討を進める。こちらは緻密な作業と綿密なプランが必要。どちらも学びの多いプロジェクトになりそう。オンラインで在宅デザイナーと欧文書体のデザインについて打ち合わせ。